製作への拘り

「どんな注文でもこだわって作る」

WOODFACTORの拘り

WOOD FACTORでは、どんな注文でも拘って作ります。

「モノ作りをする人。」

その「カタチ」って色々あるでしょう?
作るもののカタチじゃないですよ。

「そのモノを作る人のスタイル、スタンス。」

色々な考えの人が居ると思うので、その人はその人の信じる道なので、
とやかく言うことは出来ませんが、

自分の製作したものを「作品」と呼ぶ人が居ます。
WOOD FACTORが作るものは「作品」ではありません。

「製品」です。

アマチュアの木工家の方
アーティストと呼ばれる方も
作品の定義で当てはまると思いますが、
WOOD FACTORはオーダー家具、
特注什器の製作を生業にしています。
依頼品を製作する事について対価を得る仕事。

いわゆる「プロ」です。

WOOD FACTORが作ったものは作品ではなく製品です。
WOOD FACTOR的、「製品」の定義として
自社から出した「製品」については
責任の持てる「製品」でなくてはならないと思っています。
それは、「製品」の仕上がりであり、納期であり、出来。
常に考えることは・・・

「製品」の耐久性、精度、製作のスピードも重要です。

小さな依頼品でも、大きな依頼品でも。
WOOD FACTORはお客様に、喜ばれるモノ作りを心がけています。

「高いから・・・・  安いから・・・・」

では無く。
どんな作り物にも、
しっかりと責任と付加価値を持たせて

WOOD FACTORから送り出します!